ドクター選びは知識と経験がもっとも大切

レーシックの手術を行うのは、医師であり人間なので、どうしても多少なりの失敗を引き起こしてしまうことがあります。
しかしレーシックの手術をした時の失敗の可能性というのは、一般的な手術と同様で高い確率のものではありません。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。
レーシックというのは、既に欧米におきましては10年以上の実績を誇る比較的有名な手術方法となっています。
日本国内におきましても非常に多くの人が受けており、国内での手術の失敗はまだ報告されていません。

 

レーシックの手術は当たり前のことですが、眼科の専門的な知識は必要となってきますが、それと同様にレーシックの手術でどれだけ実績を持っているかが重要なこととなります。
実績のあるクリニックに在籍をしている医師でしたら安心してレーシックを受けることが出来るでしょう。



ドクター選びは知識と経験がもっとも大切ブログ:2022-1-15

ボクたち夫婦が結婚したのは
今から十年以上も前のことですが…

結婚が決まり、結婚式を行うまでの
約半年間は修羅場の連続でした。

金銭面で少し親から援助をしてもらっていたこともあり、
色々と意見をしてきます。

でも親の結婚式に対する考え方(特に母)と
ボクたちの結婚式に対する考え方の違いからことごとく
対立する日々…

電話でしゃべればののしりあいの喧嘩ばかり…
一時期、母から
「あんたらの結婚式にはでません」
とさえ言われたこともありました。

ボクの母は
自分の考え方をなかなか曲げないタイプなんです。

今だったらもう少しうまく話しあいは出来ると自負してますが、
当時はボクも母もお互いに感情のぶつかり合いだけだったので、
会話としては、ほとんど成り立っていなかったといってもいいかもしれません。
相手を敬うというよりも、
相手を打ち負かすほうに目がいっていたと思います。

そして、親族代表としてのスピーチ。
当然、親父にお願いするのですが、ここでもひと悶着がありました。

親父は普段はすばらしい人なのですが、
ビールが入ると人格が変わってしまうんです。

ビールのせいで、
何度も大事な場面で失敗している親父を知っているので、
ボクは正直迷いました。
「スピーチをさせていいものだろうか」

結果的には披露宴でビールを一滴も飲まずに、
きちんとスピーチをしてもらえました。

ただ緊張しすぎた親父がお辞儀をするときに
スタンドマイクで頭を打ち付けていたことの方が
ボクの中では鮮明な記憶として残っているのが
ある意味残念なんですけどね…